読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

知らないと苦しむことに…

 

こんにちは!

ランニングコーチの後藤です!

 

 

 

今回は

「食事と運動」

について紹介いたします。

 

 

f:id:goto-running:20170204030132j:plain

 

これを知っていればあなたは

なんの苦痛も味わうことなく走る

ことができます。

 

 

 

ランニングの楽しさを存分に味わう

ことができるので、走りたくて走りたくて

たまらない状態になります。

 

 

楽しみにしてランニングすることで

力がつきダイエットの効果も

存分に発揮されます。

 

 

 

 

 

逆にこれを知らなければあなたは

苦しみを味わいながら

走ることになります。

 

 

楽しみたいランニングなのに

辛くやめてしまいたくなり

歩いてしまい、やめてしまうこと

なってしまいます。

 

 

周りのランナーには差をつけられ

嫌な気分にしかならなくなり

全てがうまくいかなく

なってしまうかもしれません。

 

 

 

 

 

嫌な気分にならないために!

f:id:goto-running:20170204030231j:plain

 

これは「走るなら食後2時間以上たってから」

でないと腹痛を起こす可能性があるということです。

 

 

 

食後すぐであればあなたは腹痛に襲われ

苦しく走ることが困難になります。

 

 

 

時間がないからといって

食後に走ろうとしたりして

しまうとこのような事態になってしまいます。

 

 

 

 

〇〇時間!?

 

 f:id:goto-running:20170204030422j:plain

 

 

食事の内容にもよりますが原則として

食後2時間以内は走らないようにします。

 

 

 

 

もし、食べ放題で食べたり大食いをしてしまった

場合だと2時間では腹痛を起こしてしまうため

4時間近く時間をおいたほうがいいです。

 

 

 

食後すぐは血液が食べ物を

消化しようと胃や腸に

集まってきます。

 

運動してしまうとその血液量が

減り消化機能が低下してしまうために

腹痛起こしてしまうのです。

 

 

 

こんな状態だと快適に走ることはできません。

走ることが嫌になるだけです

 

 

朝走るならば朝食前

昼なら昼食前か食後2時間以上たってから

夕方ならば夕食前がいいです。

 

 

夜は暗く足元も見えづらく危険なため

おすすめはできません。

 

 

 

今すぐ、これらのことに気をつけるように

してください。

 

f:id:goto-running:20170204030525j:plain

 

 

そうすることであなたは快適に走ることができ

また腹痛を起こしたり不愉快に走ることは

なくなります。

 

 

 

これだけであなたの成長につながり

ダイエットや絞れた体を手に入れることが

できるのです。

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。